特別講演会

特別講演会へのお申し込みは、品質月間の共催団体である(一財)日本規格協会で受け付けております。




<申込先・問合せ先>
日本規格協会 研修ユニット
TEL:03-4231-8570 FAX:03-4231-8675

札幌

開催日  2019年11月15日(金)
時間 講演テーマ
講演者/所属
会場
13:30
~15:00
瀕死の内部監査の再興
~お客さまの笑顔につなげる内部監査アプローチ~
国府 保周
活き活き経営システムズ 代表
道特会館 2F 大会議室

北海道札幌市中央区北2条西2丁目26番 仲通東向き
15:00
~16:30
QCサークルの煌めく可能性とは?
~「当たり前・・・」からの脱却~
犬塚 昌彦
(株)三五北海道 技官

瀕死の内部監査の再興
ISO 9001の内部監査を始めたが、うまく機能していないという声をよく聞く。「品質と名が付く規格だから品質管理(QC)」と捉えると道を誤る。ビジネスを成長させ、従業員のやる気を出させる。それが品質マネジメントシステム(QMS)である。内部監査員には、営業的センスや戦略的思考が必要で、ポジティブ思考な人格者であること。一緒に組織の将来を語り合い、お客さまの笑顔に結び付ける。内部監査を通じた、組織のマネジメントシステムの再考の道を探る。

QCサークルの煌めく可能性とは?
品質不具合や災害(安全)が我々に教えてくれるものを、実例をもとに皆さんと一緒に考えてみます。その中から、本当の主役である第一線メンバーの皆さんの考え方をほんの少し変えてみるだけで、皆さんの『世界』が変わってくるはずです。
いつもの状況・状態が『当たり前』と思ってアクションを取らなければ、全く先へは進めないし、皆さんの持つ『夢』も決して実現できません。 今一度、視点を変えて、想いを変えて、動き出せば絶対に皆さんの力で『世界』が変えられます。
『だから・・・、今こそ・・・、QCサークル!!』

仙台

開催日  2019年11月12日(火)
時間 講演テーマ
講演者/所属
会場
13:30
~15:00
実践型問題解決研修のサービス分野への展開
古谷 健夫
(株)クオリティ・クリエイション 代表取締役
TKP仙台南町通カンファレンスセンター 8B会議室

宮城県仙台市青葉区中央3丁目6-10 仙台南町通ビル
15:00
~16:30
IoT/AI等のデジタル技術を活用した製造業のビジネスプロセス変革について
鈴木 靖隆
日本マイクロソフト(株)エンタープライズ事業本部 製造営業統括本部 製造ソリューション統括部長

実践型問題解決研修のサービス分野への展開
実践型問題解決研修は産業界では半世紀以上にわたり実施され、問題解決力を高めていくことで日本の発展に貢献してきました。ところがサービス分野では、こうした研修はほとんどないのが実態です。そこで、病院の医師、NPOの代表、県庁の職員など、様々な職種のサービス分野に対して、実践型問題解決研修の展開に取り組んできました。本講演では、製造業が培ってきた問題解決の考え方やアプローチ方法が、どの分野にも適用できることが分りましたのでご紹介いたします。

IoT/AI等のデジタル技術を活用した製造業のビジネスプロセス変革について
従来の競合のみならず異業種参入に伴う競争の激化、また国内を見ると労働力不足など、製造業は変革を迫られています。一方、IoTやAI、ブロックチェーンといった新しいデジタル技術による既存の業務プロセスやビジネスモデルの変革は、実証実験から実際の運用に進む企業が増えてきました。顧客への新サービス提供、工場・サプライチェーンのオペレーション、現場の働き方改革など、弊社が世界で進めている具体的な事例紹介を通して、デジタル技術の適用可能性について理解を深めていただきたいと思います。

大宮

開催日  2019年11月8日
時間 講演テーマ
講演者/所属
会場
13:30
~15:00
企業の持続的発展を支える人材育成
~品質を核にする教育の実践~
村川 賢司
村川技術士事務所 所長
大宮ソニックシティ 国際会議室

埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5
15:00
~16:30
当社トップが実践したWe are One 経営
高橋 秀夫
日立オートモティブシステムズ(株)日本統括本部 理事

企業の持続的発展を支える人材育成
競争力のある製品・サービスを創り、持続的発展を遂げる源として、企業の価値観・技術を正しく継承し、問題・課題の解決に優れた人材が望まれています。しかし、経営環境の変化に的確な対応ができる人材育成に苦慮することも多々あります。 本講演では、顧客価値をもたらす製品・サービスの提供に寄与するTQM(総合的品質管理)の基盤に品質を核とする教育を据え、企業の持続的発展を支える人材育成の考え方、仕組み、実践的な取組みの要点を解説します。

当社トップが実践したWe are One 経営
別々の生い立ちを有し、企業文化が異なる3つの事業部を統合すべく、「We are One!」をスローガンに組織の壁を越えたグローバル一体経営を行い、黒字転換を図る経営改革を行った。ここで推進したグローバル事業体制の構築、世界中のお客様に評価されるモノづくり・品質の実現、品質を支える人材育成・現場組織の活性化、顧客満足で評価する品質経営などを中心に紹介する。 

名古屋

開催日  2019年11月25日(月)
時間 講演テーマ
講演者/所属
会場
13:30
~15:00
価値創造経営の勧め
棟近 雅彦
一般社団法人日本品質管理学会 会長
早稲田大学 創造理工学部 経営システム工学科教授
ウインクあいち(愛知県産業労働センター)1101会議室

愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38
15:00
~16:30
マネジメントの変革を支援する最新のリスクマネジメントの要点
野口 和彦
横浜国立大学 リスク共生社会創造センター センター長
大学院 環境情報研究院 教授

価値創造経営の勧め
品質がよいとは、顧客の要求を満たすこと、顧客を満足させることです。すなわち、品質のよい製品・サービスを提供することは、顧客にとって有益な価値を創造し、それを顧客に享受してもらうことと同義です。そして、顧客に製品・サービスを通じて価値を提供し、それによって対価を得て、そこから得られる利益を再投資することで価値提供を継続し続ける経営が価値創造経営です。本講演では、価値創造経営のために、品質マネジメントの考え方や方法をどのように活用すべきかを解説します。

マネジメントの変革を支援する最新のリスクマネジメントの要点
マネジメントは、社会の要求や目指すレベルによって常に改善が求められる。このことは、品質マネジメントにおいても例外ではない。ISOでは、マネジメントシステム規格の構造を標準化し、リスク概念の活用を求めている。リスク概念を活用することで、これまでのマネジメント業務はどのように変わるのであろうか?本講演では、最新のリスクマネジメントであるISO31000:2018の概要を説明し、マネジメント改革へ活用の要点を整理する。

富山

開催日  2019年11月20日(水)
時間 講演テーマ
講演者/所属
会場
13:30
~15:00
現場力強化による生産性の向上
長田 洋
東京工業大学 名誉教授
富山県総合情報センター セミナー室

富山県富山市高田527
15:00
~16:30
QCサークル活動による職場第一線の人財育成
~QCサークル10の力~
岩崎 日出男
近畿大学 名誉教授

現場力強化による生産性の向上
現在、人手不足の解消やコストダウンなどの課題の解決のために生産性(労働生産性)の向上が急務である。日本の労働生産性は米国に対し、製造業で約7割、サービス業で約5割といわれている。生産性の向上のためには業務プロセスの自動化やIoTやAIなど最新のICTを駆使した高効率化(スマート化)及び顧客に満足や感動を与える価値づくりによる高付加価値化が重要である。これらの実現のために求められる現場力の強化が求められる。

QCサークル活動による職場第一線の人財育成
TQM活動の基本は、組織を構成するすべての人々が、常にお客様の視点で物事を考えて良い製品やサービスを提供し、顧客価値を創造し続け継続的に企業が成長し発展することである。この活動の根底にQCサークル活動(小集団改善活動)が大きな役割を果たしている。QCサークル活動を通じて、「個人・組織の能力向上」、「自主性の発揮」、「チームワークと明るい職場づくり」等が育まれる。QCサークル活動が職場第一線の人財育成の有効な手段であることの意義をお話したい。

大阪

開催日  2019年11月19日(火)
時間 講演テーマ
講演者/所属
会場
13:30
~15:00
トラブルの再発防止・未然防止
鈴木 和幸
電気通信大学 名誉教授
エル・おおさか(大阪府立労働センター)南館 5F 南ホール

大阪府大阪市中央区北浜東3-14
15:00
~16:30
トヨタホームにおける品質経営の取り組み
~顧客価値を中心にした品質経営~
木戸 俊行
トヨタホーム(株)製造部 部長 TQM推進室 室長

トラブルの再発防止・未然防止
人は誰でも失敗する。大切なことは失敗を教訓とし、組織として将来へ活かすことにある。また、取り返しのつかない失敗へは未然防止が必要である。本講演では、品質データ偽装、労災などの事故を絡め、人が意図せずに起こすエラーや意図的にルールを守らない行為によって問題が発生する背景と要因、そしてそのメカニズムについて説明する。また、これらの未然防止に関し、組織がどのように取り組むべきか、特にこれらの解決の鍵はトップと部課長、そしてトップと現場をつなぐ管理者にあることを示す。

トヨタホームにおける品質経営の取り組み<
縮小する住宅市場の中、当社は生き残りと持続的成長を目指して2014年から本格的にTQMに取り組んで来ました。モデル販売店での活動トライ後、提供すべき顧客価値を特定、事業シナリオを作成し、「CS向上」、「営業力強化」、「魅力ある商品開発」、「人材育成」などを行ってきました。その活動により、昨年、デミング賞を受賞することができました。
これらの取り組みと、TQM活動の中で学んだことについて、ご紹介させていただきます。

姫路

開催日  2019年11月26日(火)
時間 講演テーマ
講演者/所属
会場
13:30
~15:00
企業の持続的発展を支える人材育成
~品質を核にする教育の実践~
村川 賢司
村川技術士事務所 所長
公益財団法人 姫路・西はりま地場産業センター 901会議室

兵庫県姫路市南駅前町123
15:00
~16:30
人手不足を生き抜くチームマネジメント
川西 由美子
ランスタッド(株)EAP総研 所長

企業の持続的発展を支える人材育成
競争力のある製品・サービスを創り、持続的発展を遂げる源として、企業の価値観・技術を正しく継承し、問題・課題の解決に優れた人材が望まれています。しかし、経営環境の変化に的確な対応ができる人材育成に苦慮することも多々あります。
本講演では、顧客価値をもたらす製品・サービスの提供に寄与するTQM(総合的品質管理)の基盤に品質を核とする教育を据え、企業の持続的発展を支える人材育成の考え方、仕組み、実践的な取組みの要点を解説します。

人手不足を生き抜くチームマネジメント
人手不足を生き抜くためには自主的に組織の問題をいち早く解決し、新たな課題を達成する能力が必要となります。解決志向という米国の軍隊でも用いられている心理学的技法により、全員参加で考働できる職場改革技法を学びます。

広島

開催日  2019年11月25日(月)
時間 講演テーマ
講演者/所属
会場
13:30
~15:00
信頼性・安全性およびそれらを確保する手法(FMEAなど)
大石 修二
電気通信大学 産学連携研究員
広島商工会議所ビル 101会議室

広島県広島市中区基町5-44
15:00
~16:30
現場の力を引き出す心と考動
~現場品質管理の重要性~
真弓 篤
(株)真弓PQMソリューションズ 代表

信頼性・安全性およびそれらを確保する手法(FMEAなど)
昨今、品質・信頼性・安全性を損なった企業事例が報じられているが、日本製品の品質が世界から高い評価を受けるに至った経緯を振り返り、変化が激しいグローバル化の中で、今後如何にすべきか、一度立ち止まり、信頼性とは何か、信頼性の阻害要因は何か、何故未然防止が出来ないか、事故発生に至る特徴的パターンは何か等を振り返り、信頼性確保の為の手法としてのFMEAの考え方、実施手順および留意点やデザインレビューについて考える。

現場の力を引き出す心と考動
モノ(物、者)づくりの使命は、図面に込められた設計者の夢をかなえ世界の人々に安心して使って頂き喜びを共有する事である。
多様化する市場ニーズの調査・研究から開発された製品作りの条件は1/10,000,000の不具合でも買って頂いたお客様にとっては100%の不良であり、確率では許されない現場の厳しさが有る。
実現に向け「一個の不良に拘り」予測予防の品質管理を作業者、管理監督者、スタッフが総智総力でCS100%実現を目指した現場発信の取り組みを紹介します。

松江

開催日  2019年11月15日(金)
時間 講演テーマ
講演者/所属
会場
13:30
~15:00
「行為保証」で見える現場ノウハウを使ったプロセス管理
遠藤 勇
(株)遠藤メソッド 代表取締役
くにびきメッセ(島根県立産業交流会館)501大会議室

島根県松江市学園南1-2-1
15:00
~16:30
キャタラー流 全員参加のC-QIC(自工程完結)の取組み
~仕事の質向上を目指して~
高野 英雄
(株)キャタラー 執行役員・品質保証本部 本部長

「行為保証」で見える現場ノウハウを使ったプロセス管理
現場の作業では、一般的に解釈されるQMSのプロセスでは、セグメントが大きすぎます。
製造品質は、一般的に作業手順書や工程管理表などで管理していますが、現場のノウハウ(製造技術)まで管理できていますか?「行為保証」という考え方で、今までは「確認する」の指示が「斜め45度からビスの着座部に目線を当てる」と具体的な指示ができるようになり、その現場ノウハウを見える化した製造技術標準を運用することで、ベテラン作業者のノウハウ(製造技術)を維持伝承ができ、製造品質の維持向上が可能となります。作業のなかにある判断や行動のさらに細かいプロセスを明確にして運用管理することで、判断・作業・製品のばらつきをなくし、再発不良をゼロにすることができます。
皆さんの現場にあるノウハウ(製造技術)をぜひ運用してみて下さい。

キャタラー流 全員参加のC-QIC(自工程完結)の取組み
キャタラーは市場クレーム・納入不良ゼロを達成し,お客様からは高評価をいただけているものの、社内では仕事の質の観点で、部署間の連携不足や管理部門のポカミス・手戻りなどの問題が頻繁に起きていました。このような問題を放置すると、必ず危機的な大問題が起きます。従って、これらの予兆に対して、“自工程完結” の考え方によって仕事の質を向上させることにチャレンジする取組み(C-QIC)を展開しています。本講演では、C-QICの重点取組みである「問題を起こさない標準作り」、「問題を再発させない仕組みづくり」を中心にキャタラーの取組みを、事例を交えながらご紹介します。

高松

開催日  2019年11月12日(火)
時間 講演テーマ
講演者/所属
会場
13:30
~15:00
信頼性・安全性およびそれらを確保する手法(FMEAなど)
大石 修二
電気通信大学 産学連携研究員
高松センタービル 12F 大ホール

香川県高松市寿町2-4-20
15:00
~16:30
人と組織の力を引き出すには
~共助のススメ~
酒井 和憲
元(株)アドヴィックス 専務役員

信頼性・安全性およびそれらを確保する手法(FMEAなど)
昨今、品質・信頼性・安全性を損なった企業事例が報じられているが、日本製品の品質が世界から高い評価を受けるに至った経緯を振り返り、変化が激しいグローバル化の中で、今後如何にすべきか、一度立ち止まり、信頼性とは何か、信頼性の阻害要因は何か、何故未然防止が出来ないか、事故発生に至る特徴的パターンは何か等を振り返り、信頼性確保の為の手法としてのFMEAの考え方、実施手順および留意点やデザインレビューについて考える。

人と組織の力を引き出すには
組織で仕事をするとき、新事業着手や仕様変更で様々な想定外が起きる。これに防災の公助、自助、共助の考え方を適用する。方針管理などの公助、問題解決などの自助が行われていることを前提に、本講演では共助すなわち担当範囲を超えて助け合うことに注目。共助は人類が生来持っている性質であり、好奇心と信頼がその源である。しかし、仕事が細分化され守るべきルールが増えると、不本意ながら隠されてしまう。どうしたら共助すなわち助け合いを引き出すことができるのか? 自動車スマートキーの開発秘話と共に事例を交えて解説する。営業・技術・生産・品質保証の経営層から現場まで、幅広い皆様と意見交換します。

福岡

開催日  2019年11月22日(金)
時間 講演テーマ
講演者/所属
会場
13:30
~15:00
人手不足を生き抜くチームマネジメント
川西 由美子
ランスタッド(株)EAP総研 所長
博多アーバンスクエア 11F 会議室

福岡県福岡市博多区店屋町1-31
15:00
~16:30
失敗のメカニズムとその防止
中條 武志
中央大学 理工学部経営システム工学科 教授

人手不足を生き抜くチームマネジメント
人手不足を生き抜くためには自主的に組織の問題をいち早く解決し、新たな課題を達成する能力が必要となります。解決志向という米国の軍隊でも用いられている心理学的技法により、全員参加で考働できる職場改革技法を学びます。

失敗のメカニズムとその防止
組織や社会の中では多くの人が協力して働いています。人は、機械と違ってうっかり間違えたり、意図的にルールを守らなかったりする場合があります。これらに対して、いくら注意しなさい、ルールを守りなさいといってもうまくいきません。本講演では、このような行動が何故起こるのかを学ぶとともに、これらを防ぐために組織・社会としてどのような工夫・取り組みをすればよいのかを考えます。様々な業種において実践されている方法や成功事例についても紹介します。

那覇

開催日  2019年11月26日(火)
時間 講演テーマ
講演者/所属
会場
13:30
~15:00
QCサークルの煌めく可能性とは?
~「当たり前・・・」からの脱却~
犬塚 昌彦
(株)三五北海道 技官
沖縄産業支援センター 302-303

沖縄県那覇市字小禄1831-1
15:00
~16:30
ヒューマンエラーの理論と対策
中田 亨
中央大学大学院客員教授

QCサークルの煌めく可能性とは?
品質不具合や災害(安全)が我々に教えてくれるものを、実例をもとに皆さんと一緒に考えてみます。その中から、本当の主役である第一線メンバーの皆さんの考え方をほんの少し変えてみるだけで、皆さんの『世界』が変わってくるはずです。
いつもの状況・状態が『当たり前』と思ってアクションを取らなければ、全く先へは進めないし、皆さんの持つ『夢』も決して実現できません。 今一度、視点を変えて、想いを変えて、動き出せば絶対に皆さんの力で『世界』が変えられます。
『だから・・・、今こそ・・・、QCサークル!!』

ヒューマンエラーの理論と対策
産業事故の8割にはヒューマンエラー(人為ミス)が関わっていると言われます。しかし、ヒューマンエラーは起きて当たり前のもの。それを責める精神論は通用しません。エラーを見逃さず、事故につなげない工夫が必要なのです。ポカヨケレベルの話に留まらず、職場のリスクを把握するマネジメントの技も必要です。本講演では、製造業から金融まで様々な分野でのヒューマンエラー対策の実例を取り上げ、理論を分かりやすく解説していきます。

  • 品質標語
  • 品質川柳
  • 品質月間テキスト
  • ポスター
  • 特別講演会
  • 品質月間商品
  • スケジュール
  • スクリーンセーバー